唄三線のある日常。        愛器「二つ星小」          (たーちぶしぐゎー)。         


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こんなところで!?

今年も、夏の風物詩がやってきました。

私は今、海の近くに住んでいます。
通勤は、自転車で5分くらいです。
通勤路の途中で、川を渡ります。
川幅、15メートルくらいの川で
引っ越してきたときから、
「何か、魚は泳いでいるのかな~」
とのぞいていました。

何度見ても、鯉しか泳いでいないんです。
水深も、川底が見えるくらいですから
潮汐の影響を受ける河口部とはいえ、
満潮時でも、1.5mあるかないか位でしょう。

鯉以外の、魚が釣れるなんて
思いませんでした。

去年の夏に初めて見たのですが
何日かに一度の夜、この川の橋の上から
何本も釣竿を出している人を見ました。
ちょうど、仕事帰りくらいの時間です。

このときは、
「何がつれるんですか?」
と聞いてはみたものの
あまり人にかかわりたくないのか
「ん~、いろいろね」
としか教えてもらえませんでした。
私も、それ以上は聞きませんでした。

そして、今年も夏が来ました。
先日…
同じ川の別な橋で
同じスタイルで、夜に川へ竿を出している人を見ました。
何本も、です。
去年会った人よりも、若い方でした。

私と目が合うと
「すいません、こんなとこで釣りして…」
と苦笑いしていました。
私が、あまりに真剣に見ていたので
とがめられると思っていらしたのでしょうか。

私は
「いえいえ、何がつれるのか
去年から、ずっと気になっていたんです。
どんどん、釣ってください」
と言いました。

そんな挨拶をしていると
まもなく、置き竿に付けてある鈴が
リンリン鳴りました。
「お!来た来た!」

この若い方が
竿を持ち、どんどんリールを巻きます。
なかなか、竿がしなっています。
大きい獲物なんでしょうか。

この川で、鯉しか見たこと無かった私は
「多分、鯉」
と思っていました。

が、その竿にかかっていた獲物は
私の期待を、大きく裏切る獲物だったのです。

それは…



うなぎ


でした。

びっくりしました。
闇夜に黒光りする、
長い物体。
蛇のように、うねっていました。

一瞬、私は言葉を失っていました。

青年は、私に向かって
得意そうに、獲物を見せながら言います。
「こいつです。うなぎですよ。
今日は、もうこれで4本目です。」

彼が、獲物を入れるために
バケツのふたを取ると…
そこには、すでに彼の獲物となったうなぎが
3匹泳いでいました。

すごいです。
こんなところで、うなぎが。

「天然もの、とはいえ
食べるためには、泥抜きが大変なんですよ。
大潮の時に、ここに来るとつれますよ」
と。

うなぎかぁ。
なるほど!

しかし、こんな「鯉しか泳いでいないような川」
だと思っていなかったところで
うなぎがつれるとは、驚きました。

日によって、満潮の影響を受けて水深のあるときには
「スズキ」(シーバス)も泳いでいるようです。
ということも、聞きました。
せっかくのうなぎを、針にかけたのに
取り込む前にスズキに食いちぎられてしまった
ということもあった。と聞きました。

近所の川、恐るべし。
というような、出来事でした。
# by niraikanai76 | 2010-08-05 19:54 | 食材確保の魚釣り

二つ星、産まり島へ。

だいーぶ、久々の更新となります。

2年半…。
私も、慣れない神奈川県に引越し
生活やら、仕事やらに慣れるのに
精一杯だった気がします。
思った以上に、時のたつのは早い。です。

この間…、
唄三線は、ぼちぼちでした。
何しろ、練習場所がなかなか無かったです。
というのは、間違いで
「航空公園」しかなかった埼玉での唄三線生活に比べ
海辺には沢山の広場や整備された公園、砂浜
やろうとさえ思えば、いつでもどこでも
「野外三線」ができるような、恵まれた環境です。

なぜ、そんな環境にいて
三線の練習が滞ったか…。
それは
「いつでも、ひとりきり」
だからだったと思います。
埼玉の時に、夜な夜な好き勝手に
宮古島出身のマスターや
沖縄県出身の通称「こうちゃん」や
琉球古典の勉強家、sugiさんご夫婦とか…
そんな仲間たちと一緒に三線を楽しめる
「とぅばらま家」のような、よりどころも、無いです。

正直
「自分が唄三線をしても、何になるのだろう」
というようなことを、思っていました。
仕事と、暮らしで明け暮れる日々。
三線は、三線たてにかけて
ほこりをかぶったりしていました。
それを、時々掃除して…。
という感じでした。

そんな暮らしが続いていましたが
先日、海辺の公園に三線を持って出かけました。
工工四を眺めながら、「あぁ、そうだったそうだった」
なんて思いながら、沖縄民謡を数曲。
瞬く間に、時間は過ぎていきました。
三線を弾き、歌うことがとても楽しいです。
その日から、毎日海辺の公園に通うようになりました。
目下、唄三線修行中です。

三線を弾き、歌う。
シンプルですが、とても楽しいです。

埼玉の時には、恵まれていたのだと思います。
いまは、そういう環境が、ありません。
ありませんが、やっぱり三線が好きです。

…と
そうやって練習していると…
三下げから本調子に変えた後に
「キュルル!」
という音が。
カラクイが、すべります。
何度もです。
うわ~、やだな~。これ。
女弦だけじゃなく、中弦も。です。

家に帰り、カラクイを湿らせた雑巾でふき取り
からぶき。
さらに、棹のカラクイの穴も
同様に清掃。
…しかし、直らない。
どうやら、カラクイ自体と
棹のカラクイの穴自体が
どうにもこうにも「ツルツルになりすぎ」て
掃除したぐらいでは、修復できそうにありませんでした。

ネットで、三線関連の通販サイトを見ていました。
いろいろなカラクイが、売られています。

以前、私は未削りのカラクイを買って
自分で削ったことがありました。
確か、2日くらいかかったと思います。
しかも、「何とか使える状況」になりました。
カラクイがぐらぐらして気持ち悪かったのを、覚えています。

「自分で買うのはいいけど、削るのはもういやだな~
失敗したら、いやだし。」
そんな風に思っていました。

いいことを思いつきました。
三線を買ったお店に、カラクイを送ってもらおう
と思ったのです。
同じお店ならば、削ってもらったカラクイを送ってもらうことで
「ぴったり一致!!」
ということは、ないにしろ
自分で微調整するくらいですむだろう。と思っていたのです。

早速、購入したお店に電話を入れました。
3年振りくらいです。
電話には、店主の奥様が出られました。
カラクイだけ送って、もし合わなかったら申し訳ない。
三味線ごと、送ってもらいたい。そんなことを言われました。
そりゃそうですよねぇ。

と、電話の声が、急に変わりました。
「元気にしてるね!?」
店主でした。
矢継ぎ早に、いろいろなお話をして
「カラクイ、直してやるから
早く三味線を送りなさいよ~!じゃ!」
そんな感じで、電話が終わりました。

「こうしたいわけじゃなかったんだけどなぁ」
とは思いましたが、その午後には
三線をケースに入れて梱包し
沖縄宛の伝票を書いて
私は郵便局に来ていました。

私の住む神奈川県から
店主のいらっしゃる沖縄県まで。
三線の送料は、往復で3000円を超えるでしょう。
カラクイ代金と、同じくらいかもしれません。

でも、いいのです。
三線と、しばらく距離を置いた私。
沖縄にも、しばらく行っていない私。

今、三線の楽しさを
改めて再確認したところで
店主に、里帰りのつもりで
愛器「二つ星小」を修理に出しました。

沖縄から戻ってくるのが、楽しみです。
三線だけ、沖縄旅行中です。
戻ってきたら、三線を購入した
あの日と同じように、
喜んで三線を迎え入れて
沢山三線を、弾いて歌おうと思います。
# by niraikanai76 | 2010-08-03 22:23 | 唄三線

メジナだらけ

最近、魚を良く食べます。
が、メジナばかり!!

もう、いい加減飽きてきました。
なんか、他の魚が欲しいですね。
アジを狙っていると、いつもこのメジナに邪魔されます。
実際、困っています。かなり(笑)。
# by niraikanai76 | 2007-11-11 20:09 | 食材確保の魚釣り

海が近いと…

海まで自転車で5分
という環境に私は住んでいます。

引っ越してきてから、頻繁にやっている事。
それはずばり「釣り」です。

釣れたものは「夕食に」となるわけですが
これが最近本末転倒なことになってきました。

最初は、「のんきに釣りでも」なんてやっていたのですが
近所は食べれる魚がつれます。
そうなってくると、これで食事は済ませたい。
どうしても、食費は削りたい。
徐々に
「釣れれば、食べようか」
という趣味の釣りではなく、
「今日、釣れなければ夕食どうする?」

というような、誠に切羽詰った感のある釣りになってきています(笑)。
ですから、元手もあんまり掛けません。
「釣り道具や餌で、1万円。あ~、これで何食分?」
となってしまうからです。

知人に話しましたら、
「釣りというより、漁だな、漁。
ものすごい生活かかってる感がするもんな」
といわれてしまいました。

なるほど、釣り場でも
レジャーとして釣りをしている人よりも
私は、目が血走っているかもしれません。
あんまり、ガツガツしないように、気をつけます。
# by niraikanai76 | 2007-11-07 00:41 | 食材確保の魚釣り

神奈川2週間

皆さんこんばんは。

神奈川県に来て、2週間が経ちました。
まだ「旅行感覚」がしています。
あまり「自分の住んでいるところ」という自覚がありません。

自宅から海までは、自転車で5分くらいです。
こちらに来てから、頻繁に釣りに行くようになりました。
江ノ島の堤防で釣りをしています。
釣れたものは夕食になりますが、小さいアジくらいしか釣れません。
が、今まで海無し県の埼玉にいましたので、
この暮らしは新鮮です。

ということで、元気にやっています。
# by niraikanai76 | 2007-10-27 00:58 | ひとりゆんたく

「とぅばらま家」というところ

突然ですが、私
住み慣れた所沢を離れて
引っ越すことになりました。
神奈川県ですから「驚くほど遠く」というわけでもないのですが。

昨日の夜は、「とぅばらま家」に行き
神奈川へ行くことを報告してきました。

細かいことは書きませんが、
この一年間、本当に様々なことがあり
このお店と、ここで出会った人たちには大変お世話になりました。

しかし、自分の都合で
顔を出さないことも多く、お店で出会った多くの方々に
ご心配をおかけしました。

思えば
知念大工大好きさんが
「秋津のお店で三線弾いて飲んでます」と
ネットで書かれているのを見て、知念大工さんと
マスターと知り合ってからというものの、
「沖縄料理をたべたいなぁ」と思うと、ここでした。
愛知にいる弟が帰ってきて、家族が揃い
「飲みに行こうか」というと、ここでした。
自分が、好き勝手に三線を弾かせていただいたのも
ここでした。

本当に、自分にとっては大事な場所でした。
マスターには
「どうして顔みせないか!」
とありがたいお叱りを受けたこともありますが、
このお店の誰しもが、本当に良い人達なので
それが分っているだけに、余計に安易に行けなくなった
時期もありました。

このたびは、私が引っ越すことになり
今までのように「仕事帰りにちょっとよろうか」
というようなわけにはいかないかもしれません。

しかし、私が三線をやっていて
「本当に良かった」と気付かせてくださったのは
間違いなくこの「とぅばらま家」と店主、それにこのお店に集まる皆さんです。

私は、自分の南風原型の三線を
このお店に置かせていただいています。
三線が増えて、とてもじゃないけど
自分で三丁全て弾きこむのはムリだと思い、
マスターにお願いして、弾いてもらっていたのです。

昨日、この南風原を
持って帰るかといわれたのですが、
結局、引き続き置いて頂くことにしました。

南風原が無くても、所沢に帰ってきたときには
必ず顔を出すつもりでいますが、
なぜか、置いておいてもらいたい気持ちでした。

神奈川に行けば、
新しい三線仲間も出来るかもしれません。
ちょくちょく通う沖縄料理店も変わるかもしれません。

でも、自分の原点は「とぅばらま家」だと思っています。

恥ずかしいので、直接はいえませんでしたが、
本当にそう思っています。

笑いと三線の音色が沢山ある、とてもいいところ。
なかなか、こういう場所は、無いと思います。

マスターとみなさん、
いつもありがとうございます。
これからも、よろしくおねがいします。
# by niraikanai76 | 2007-10-07 10:45 | 唄三線

楽器との、距離。

こんばんは。

今、家にある2艇の三線を眺めながら
「なんだろ~な、三線って」
と物思いにふけっていました。

私はこの一年、あまり三線を弾きませんでした。
唄も、歌いませんでした。

でも、今はまた徐々に始めています。
それでも、他の楽器だったら
一年もブランクがあると、以前のように演奏できるようになるまで
かなり苦労するはずです。

「唄三線には、そういった苦労は全く感じない」

というのではないのですが
他の楽器には感じられない「感覚」があります。

いつもそばにいるような、すぐに戻って入り込める感覚。
手に取ると、ピタッとくる棹の感覚。
工工四を見ながら弾けば、「あぁ~、そうだ。こんな曲だったなぁ~」
という「すぐに蘇る感覚」

こういう経験、初めてでした。

唄三線って、音楽的にはものすごくシンプルなものだと思うのです。

だからこそ、難しくもあり
少し離れても、すぐに戻れるという良い部分もあり。

持ち主と楽器の距離感。
三線の場合、この距離は他のどんな楽器よりも
短いのかもしれません。
# by niraikanai76 | 2007-10-04 00:44 | 唄三線

再始動

皆様、お久しぶりでございます。

長らく、ブログを放置してしまいました。
「更新されているかなぁ」と、たまに見てくださっていた方々、
大変申し訳ありませんでした。

この約一年間、更新する余裕が全然ありませんでした。

三線に関しては、あれから
二挺の三線を手に入れて、さらに楽しんでおります。
そのことも、いずれ記事にさせて頂きます。

今日から、ぼちぼちと再始動しようと思います。
また、どうぞよろしくお願いいたします。
# by niraikanai76 | 2007-10-02 23:17 | 酔狂歌人のこと

公園外三線 7月1日

久々の更新になります。
なかなか更新できない状況が続いていますが
それでもブログの「管理メニュー」から
アクセス数を見ると、結構な数のお客様がきてくださっている
ようです。感謝いたします。

さて、今日は外三線をしてきました。
これも久々と言えば久々です。
ついに7月に突入。今日の所沢は曇っていますが
それでもじっとりとした気温・湿度です。

つい先日、宮古民謡の工工四を購入したので
宮古の民謡を練習しよう。という魂胆です。

さて、公園に着いて早速練習…。
ですが、いつもの「沖縄民謡」のようにうまくいきません。
(沖縄民謡でも、そんなに大した事はないのですが…)

なぜか…。
それは独特の言葉でした。
私は宮古民謡を軽い気持ちで練習しよう、と思っていたわけですが
かなり唄を聴き込んでからでなければ難しいのだと
思い知らされました。言葉が難しすぎます。
ちなみに練習していたのは、とぅばらま家のマスターが歌っていた
「池間の主」。それにこれは個人的に好きな「古見ぬ主」です。
どちらも難しい。三線を弾くことはできました。
「す」に「。」がついています。発音が分りません。
これ、一度マスターに発音を教えていただいたのですが
もう忘れてしまいました。今度もう一度尋ねてみよう。

仕方が無い。
いつものように沖縄民謡ばかりを練習していました。

と、犬を連れた子供が私の前に。
小学校低学年くらいでしょうか。
元気のよさそうな子供です。
じっと私の三線を見ています。
「オッス!」
挨拶してみました。

「オーッス!!」
やはり子供は元気がいい。
すかさずその子は
「それ、三線でしょう。僕知ってるよ!
作ったことあるもん!!」

意外です。
「沖縄の子かな??」
尋ねてみます。
「違う。お父さんと沖縄行ったときに作ったの」

おそらく、旅行のオプションか
宿泊先や観光地での「カンカラ三線作り体験」
みたいなものなのか…。おそらくそうでしょう。

「へ~、面白かったでしょう。」
「うん。今度三線教えてね」

子供は犬を連れて元気に走り去って行きました。

練習のために来ているわけですが
公園で2年以上も三線を練習していると
練習そのものよりも、三線を通して産まれる
こういう何気ない出会いや会話の方が
楽しくなってきます。
あ、そうか。だからなかなか上手にならないんだな…。
# by niraikanai76 | 2006-07-01 16:22 | 唄三線

あれから一年…。

久々です。

タイトル、「あれから一年…」としてみました。
何から? 「初めての沖縄旅行から」です。

一週間の滞在の中で、晴れた日は最終日だけ。
あとはずーっと、雨でした。
最近、那覇のマンションが崩落しそうだという話や
北中城の崖崩れの話などをテレビで見るにつけ
一年前の沖縄での大雨の風景を思い出します。

そういえば一年前も、崖崩れやマンション崩落の危機などは
なかったようですが、それでも相当の大雨が降っていました。
立ち寄った三味線店で「ほら、こんなんなってますよ」と
見せていただいた「沖縄タイムス」の一面には
「記録的豪雨 南風原町、一時間に○○mm」と大見出しが踊り
道路の真ん中で車体の半分が水没している車の写真が掲載されていました。

そのほかにも沖縄自動車道の屋嘉~許田の間が
「崖崩れの恐れ」ということで3日間くらい通行止めになっていました。

雨が降りしきる沖縄の風景を写すテレビを見ながら、
地元の人たちの無事を祈るとともに
一年前の旅行中の風景が、急に思い出されました。
# by niraikanai76 | 2006-06-16 18:33 | ひとりゆんたく